仕事もプライベートも含めて、
小説から漫画から色んな作品を見たりする訳ですけど、
その中で「このシチュエーション、キャラクターはイイ!」
という傾向って必ずあると思うんですね。

今まで自分では良くわかんなかったんだけど
どうやら「下克上ドSヤンデレ」が好きなのでは…?
と思うようになりました。

と言ってもいわゆる下克上モノが好きとかではなく、
下の立場というか、感情的優位にはなかった人で
(当然、物語の中では主人公に対して大変好意的)、
大変紳士的で優しい人物であったキャラクターが、
好意や誠意が高じて病んでしまった結果
豹変して黒いキャラクター化するというのが大変よろしい。らしい。
そのギャップ、意外性、誰にでもあるはずの歪んだ二面性、
自分の黒い姿から眼をそらさず受け入れる(単に呑まれる?)
という流れに魅力を感じてしまうのかも。
あとはたいていそういう人って鬱屈してるから
その発散に同調する気持ち良さとかもあるのかな。

他人への優しさとか尊い自己犠牲とは、
基本的には欺瞞と偽善と自慰行為であるとして、
さらにその上に、素敵だなと感じられるモノがあるんだと思ってるんですけど
そういう捻くれた人間の感性ゆえの嗜好なんでしょうか。

と、「好きなキャラの方向性」って話が最近よく出た気がしたので
浅はかに薄っぺらく考えてみた駄文。ああ駄文。
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エコなイルミネーションは
ダイエットペプシみたいだね
と言いながら、やはり綺麗なもんは綺麗で。

秋葉原の夜は意外と素敵。
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一息ついて
ベルギービール中。
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一部屋に1日十四時間とか籠もって
作業している僕らの今日のご褒美。
トシヨロイヅカの焼き菓子(・∀・)ビバビバ!

しかし世話になってる相手からおやつを貰う会社員てどうなの。
いや、反省してるんだけどどうしていいかわからないの…(´д`;)
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昨年は出遅れたヒートテック。
今年は万全だぜ!

しかしアウターのコート類が
全てまだ実家という落とし穴。

(´・ω・`)サムイ…
                   
    
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